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	<title><![CDATA[  両手いっぱいの花束を君に  ]]></title>
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	<description><![CDATA[  ]]></description>
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	<title><![CDATA[ メッセージを下さった方へのレスです。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ メッセージを下さった方へのレスです。<br /><br />今年も小説…様<br /><br />こんにちは。<br />コメントどうもありがとうございます。<br />お返事が遅くなって大変申し訳ありません。<br /><br />小説を見てくださって、本当にありがとうございます。<br />昨今はここを見つける事も難しくなっていると思いますが、来ていただいている方がいらっしゃると分かって本当に嬉しかったです。<br />サイトの公開は続けていきますので、またいつでも遊びに来てくださいね。<br />温かいお言葉をどうもありがとうございました！ -- Posted by Sakuya 〔221文字〕 No.34 ]]></description>
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	<title><![CDATA[ お久しぶりです。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ お久しぶりです。<br />今年1年どうもありがとうございました。<br />2024年は私にとって混乱の年でしたが、気持ちを切り替えて新年を迎えたいと思います。<br />皆様、良いお年を。 -- Posted by Sakuya 〔81文字〕 No.33 ]]></description>
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	<pubDate>Tue, 31 Dec 2024 23:27:42 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ お久しぶりです。今年初めての投稿になります。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ お久しぶりです。今年初めての投稿になります。<br />本当は元日に新年のご挨拶をしたいと思っていました。<br />ですが今年は波乱の幕開けで、うろたえているうちにどんどん時間が過ぎていってしまいました。そんなこんなで、ご挨拶が遅れてしまい本当に申し訳ございません。<br />動きの鈍いサイトではありますが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。<br /><br />ここを見ている方がどこからアクセスして下さっているか分からないのですが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。<br />すべての方のご多幸とご健康をお祈りいたします。 -- Posted by Sakuya 〔238文字〕 No.32 ]]></description>
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	<pubDate>Fri, 16 Feb 2024 23:01:29 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ メッセージを下さった方へのレスです。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ メッセージを下さった方へのレスです。<br /><br />今年も引き続き…様<br /><br />こんにちは。コメントどうもありがとうございます。<br /><br />近頃は忙しさのあまり全然サイトを動かせずにいました。<br />それでもまだ見てくださる方がいらしたなんて、本当に感激です。どうもありがとうございます。<br />時代や流行りにとらわれないと思っていただいて、すごく嬉しいです。<br />それは自分でも意識しているところでしたので、今後もそれを念頭に創作を続けていきたいと思っております。私も初心を忘れずがんばります！<br /><br />寒さに負けず、楽しいクリスマス＆お正月をお過ごしくださいね。<br />どうもありがとうございました。 -- Posted by Sakuya 〔275文字〕 No.31 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Sat, 23 Dec 2023 02:26:37 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ またまたお久しぶりです。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ またまたお久しぶりです。<br />涼しくなって復活しました。<br /><br />一昨日新しいマウスを買って、今はすごく快適です。<br />これで作業が捗ると良いのですが。 -- Posted by Sakuya 〔69文字〕 No.30 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Thu, 26 Oct 2023 22:24:51 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 毎日暑くてまいっています。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 毎日暑くてまいっています。<br />ずっと体調が悪くて、何もできないような状態です。<br />食べられないし眠れない。こうなると、どうしても頭がぼんやりしてしまいますね。<br />こういう時こそ創作活動で気を紛らわせたいのに、そんな余裕はまったくありません。<br />とにかく早く涼しくなってほしいです。<br />今の暑さを懐かしく感じながら、小説が書ける日を心待ちにしております。<br /> -- Posted by Sakuya 〔172文字〕 No.29 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Sun, 27 Aug 2023 00:14:51 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ お久しぶりです。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ お久しぶりです。<br />ブログをCGIに変更しました。これで少しは書きやすくなると思います。<br />ただカスタマイズに手こずりまして、気付くとこんな時間になっていました。<br />以前の記事は全部こちらへ移しましたが、任意の日付にできなかったので、過去の日記は上部に投稿した日を載せてあります。<br />カスタマイズに時間はかかったものの、久々にCGIをいじるのは楽しかったです。<br />なかなか更新できず心苦しい限りですが、今後は創作に集中したいと思っております。<br />どうもありがとうございました。<br /><br />追記<br />ファイルの書き換えを間違えて、一時期サイトの表示がおかしな事になっていました。<br />大変申し訳ございません。現在は既に修正済みです。以後気を付けます。 -- Posted by Sakuya 〔310文字〕 No.28 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 03:50:19 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 固定記事 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 固定記事<br /><br />倉庫に【S学園男子寮308号室】の番外編をUPしました。<br />この作品は元からダークな内容でしたが、番外編も爽やかな内容ではありません。<br />そのような物が苦手な方は十分ご注意ください。<br /><br />倉庫には【S学園男子寮 505号室】の続きの番外編も置いてあります。<br />【S学園男子寮 505号室】を最後まで読まれた方で、その後を知りたい方はご覧ください。<br /><br /><a class="url" href="http&#58;//usamimi.info/~bokunokimie/souko.html" title="http&#58;//usamimi.info/~bokunokimie/souko.html">倉庫</a><br /><a class="url" href="https&#58;//bokunokimie5504.blog.2nt.com/" title="https&#58;//bokunokimie5504.blog.2nt.com/">連絡用ブログ</a><br /><a class="url" href="http&#58;//usamimi.info/~bokunokimie/top.html" title="http&#58;//usamimi.info/~bokunokimie/top.html">TOPへ戻る</a> -- Posted by Sakuya 〔193文字〕 No.27 ]]></description>
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	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:47:02 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2023年1月25日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2023年1月25日<br /><br />メッセージを下さった方へのレスです。<br /><br />度々失礼致します…様<br /><br />こんにちは。<br />コメントどうもありがとうございます。<br /><br />続編、ありましたね。<br />しかもずっと保存していてくださったのですね！<br />すごい物をお持ちでいらっしゃるなぁ……と感動しつつ、送っていただいたお話を一気に読みふけりました。<br />もう書いた事すら忘れかけていた小説でしたが、読み進めていくうちにだんだん思い出してきて、ノスタルジックな思いが頭を駆け巡りました。<br />繰り返しになりますが、本当によく保存していてくださいましたね。<br />どうか謝らないでください。<br />それについては感謝と感動しかございません。とても嬉しくて、今もまだ興奮気味です。<br />本当にどうもありがとうございました。<br /><br />しかしなにしろ遠い昔の事ですので、私自身も作品を下げた経緯などは、まったく分からない状態でした。<br />そこでひとまず作品が手元にあるかどうかを確認する事にしましたが、なかなか見つける事ができず、途中で半分諦めかけました。<br />それでも根気強く探し続けて、やっと見つけたんです。<br />するとその周辺から下げた作品がわらわらと出てきて、再び読みふけってしまいました。<br />それはさておき結論から申し上げますと、続編を下げた経緯はお客様の仰る1でも2でもないようです。<br />今回本当にいろいろなファイルが出てきて、それで詳細が分かりました。<br />続編はサイト1周年記念の企画で、2005年12月16日～12月25日までの限定公開作品だったようです。<br />内容がクリスマスに絡んでいるのは、恐らく公開時期を意識してそうしたんだと思います。<br /><br />ただしそれ以外の小説をごそっと下げた時期があるのは確かなようです。<br />それらの作品が手元にありましたので、その事は間違いありません。<br />私の考えといたしましては、一旦公開した作品はその時点で読者様の物になると思っています。<br />ですから読まれた上でどのように解釈なさるかは自由ですし、どのように楽しんでいただいても構いません。<br />一時でもネット上に存在していた物を、保存していただくのももちろん自由です。<br />作品をずっと持っていてくださって、私はむしろ嬉しかったです。<br />もしも環境が許すのであれば、これからも大切に保存していただけると幸いです。<br /><br />蛇足になりますが、この度見つけたファイルの中で、まったく異質な物がありました。<br />それは以前サイトでアンケートを行った時のファイルです。<br />アンケートの内容と結果を載せたページが両方残っていまして、とても懐かしく読んでしまいました。<br />実はアンケートを行った事も忘れかけていましたが、当時はいろいろ企画を練ってがんばっていたんだなぁと思い、またまたノスタルジックな気分になりました。<br />途中のブランクが長かったせいか、いろいろ忘れすぎですね。そこは反省しないといけません。<br />アンケートについては本当に懐かしくて楽しい思い出なので、時間のある時に裏にでも載せておきます。<br /><br />たくさんのお気遣いを、どうもありがとうございました。<br />何度も繰り返しますが、幻の作品を保存していてくださった事、本当に感謝しています。<br />この喜びを胸に、今後もがんばります。<br />またいつでも遊びにいらしてくださいね。心よりお待ちしております。<br />どうもありがとうございました。 -- Posted by Sakuya 〔1366文字〕 No.26 ]]></description>
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	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:45:35 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2023年1月12日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2023年1月12日<br /><br />メッセージを下さった方へのレスです。<br /><br />あけましておめでとうございます！…様<br /><br />あけましておめでとうございます。<br />今年もどうぞよろしくお願い致します！<br /><br />素敵な作品をご紹介いただきまして、どうもありがとうございました。<br />今まで投稿サイトの小説は読んだ事がなかったので、とても新鮮な体験でした。<br />作品につきましては、懐かしさが漂う雰囲気で心が和みました。作家さんが書き続けてくださっている事も、すごく嬉しかったです。<br />私には、冒頭がかなりリアルに感じました。<br />このアカウントは存在しません。思いがけない404エラー。<br />そういった物は前触れもなく突然目に飛び込んでくるんですよね。<br />その時の虚しさは、今も昔も変わらないと思います。それによって唯一の支えを失ってしまい、筆を折るのもリアルに思えました。<br />創作を続けるには、気持ちが1番大事です。それを自覚していますので、その展開には本当に胸が痛みました。<br />その後の物語が明るい方向へ進んでくれて、どこかほっとしている自分がいます。<br /><br />確かに最近は、投稿サイトに読み手も書き手も集まっているようですね。<br />作品を公開する際の選択肢が増えるのは、とても良い事だと思います。当然読み手にも選択肢は広がるわけですが、私はいつもサイトで小説を読ませていただいております。<br />なにしろサイトを見るのが好きなんですよね。作品もそうですが、サイトのデザインや作家さんの日記など、すべて見たいのでサイトに通ってしまいます。<br />近頃は一旦閉鎖されたサイトが復活している事もありまして、それを見つけるのも楽しいです。<br />サイトにはそれ相応の面白さがあると思いますので、この文化はずっと続いていってほしいと願っています。<br /><br />創作する人たちを尊重していただいて、どうもありがとうございます。<br />それだけですごく励みになります。<br />見ていてくださる方がいるというのは、本当に本当に嬉しい事です。<br />多くの作家さんは、その面影やその一言で随分がんばれると思います。<br />お客様の優しさが、作者を後押ししている事を覚えておいてくださると幸いです。<br /><br />貴重なお時間を使って訪れてくださり、どうもありがとうございました。<br />温かなコメントをいただきまして、とても感謝しております。<br />今年はもっともっと創作に力を入れて、更新できるようにがんばります！ -- Posted by Sakuya 〔980文字〕 No.25 ]]></description>
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	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:44:57 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2022年12月30日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2022年12月30日<br /><br />今年もあと僅かとなりました。月日の経つのは早いものですね。<br />ここへお立ち寄りくださった皆様に、心よりお礼を申し上げます。<br />1年間どうもありがとうございました。<br />皆様良いお年をお迎えください。<br />来年もまたよろしくお願い致します。 -- Posted by Sakuya 〔126文字〕 No.24 ]]></description>
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	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:44:31 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2022年12月28日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2022年12月28日<br /><br />昨日サイトに繋がらない時間帯がありました。<br />ご迷惑をおかけして、大変申し訳ございませんでした。<br />現在は復旧しておりますので、何卒お許しくださいませ。<br />ここに繋がらない時は、下記の連絡用ブログでお知らせしております。<br />どうぞよろしくお願い致します。<br /><br /><a class="url" href="https&#58;//bokunokimie5504.blog.2nt.com/" title="https&#58;//bokunokimie5504.blog.2nt.com/">https&#58;//bokunokimie5504.blog.2nt.com/</a> -- Posted by Sakuya 〔175文字〕 No.23 ]]></description>
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	<title><![CDATA[ 2022年11月2日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2022年11月2日<br /><br />ご無沙汰致しております。日記を書くのも久しぶりです。<br />少し前に、サイトが重い時期がありました。その時は開くのに随分時間がかかっていたと思います。<br />その間に見に来てくださった方には、ご迷惑をおかけしてしまったかもしれません。大変申し訳ございませんでした。<br />現在は改善されていますので、また来ていただけたら嬉しいです。<br />今後ともどうぞよろしくお願い致します。 -- Posted by Sakuya 〔189文字〕 No.22 ]]></description>
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	<title><![CDATA[ 2022年6月28日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2022年6月28日<br /><br />メッセージを下さった方へのレスです。<br /><br />見れるようになって…様<br /><br />コメントどうもありがとうございます。<br />返信不要とありましたが、少しだけ。<br /><br />サーバーダウンやサイト消失など、今までいろいろやらかして来ました。本当に申し訳ございません。<br />それでも見捨てず見に来てくださって、深く感謝しております。<br />更にコメントまでいただきまして、とても嬉しいです。どうもありがとうございます。<br />なかなか更新できず心苦しい限りですが、是非またお立ち寄りください。<br />お気遣いどうもありがとうございました。 -- Posted by Sakuya 〔253文字〕 No.21 ]]></description>
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	<title><![CDATA[ 2022年6月6日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2022年6月6日<br /><br />しばらくの間サイトが見られない状態が続いていました。<br />その間に来てくださった方、ごめんなさい。<br />現在は復旧しております。<br /><br />サーバーダウンなどでここが見られない際は、連絡用のブログにてお知らせしております。<br />下記にアドレスを載せておきますので、よろしければブックマークしておいてくださると助かります。<br />どうぞよろしくお願い致します。<br />この度はご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。<br /><br /><a class="url" href="https&#58;//bokunokimie5504.blog.2nt.com/" title="https&#58;//bokunokimie5504.blog.2nt.com/">https&#58;//bokunokimie5504.blog.2nt.com/</a> -- Posted by Sakuya 〔245文字〕 No.20 ]]></description>
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	<title><![CDATA[ 2022年3月24日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2022年3月24日<br /><br />メッセージを下さった方へのレスです。<br />※誤りがあったので修正しました。不覚です。申し訳ございませんでした。<br /><br />10年の月日を経て…様<br /><br />こんにちは。<br />308号室の番外編を読んでくださって、どうもありがとうございます。<br /><br />自身の経験から、2人の年代の頃は本当に無敵です。それに関しては、根拠のない自信を持っていると思います。<br />ところが自信たっぷりに主張すると、それが案外通ってしまうという事もわりと見てきました。<br />自信満々に振る舞うと、あんなに堂々としているんだから本人の言う通りなんだろうな……と思われがちなのかもしれません。<br /><br />308号室のケースでは、自分で直接手を下していないというのが、最大の強みになっているような気がします。<br />その後起こった偶然の奇跡を恐ろしいほど都合よく解釈していって、永遠の愛に辿り着いたというところでしょうか。<br />そもそも吊り橋理論は錯覚なわけですが、その下りを読む前に先輩が部屋へ帰ってきたのも一つの奇跡だったのかもしれません。<br />吹雪の日からずっと吊り橋の上にいた2人が、安心できる場所に降り立った時。<br />実はそこからが本当に愛が試されるところだと思っています。この物語は、完結してからが本番です。<br />作者としての解釈は、このようなものとなっております。<br /><br />308号室の番外編は、10年前から構想にあったものです。<br />ただ爽やかではないお話なので、これを書く事にかなりの葛藤がありました。<br />それでも頭の中で物語が出来上がっていて、その方向性を変える気にはなれませんでした。<br />内容が内容なだけに怒られても仕方がないと思っていましたが、面白かったと言ってくださってほっとしています。<br />分かっていただけた喜びも、すごく大きかったです。どうもありがとうございました。<br />とはいえ作品をどう受け取るかは読者の方の自由ですので、どんな解釈でもウェルカムです。<br />特にこの物語はまさしくメリバでして、如何なる解釈もありだと思っています。<br /><br />今回は闇が深い作品でしたが、この次はもう少し明るい物語を書きたいと思っています。<br />まずは頭を切り替えて、それからまたがんばります！ -- Posted by Sakuya 〔900文字〕 No.19 ]]></description>
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	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:42:35 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2022年3月3日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2022年3月3日<br /><br />サイトにアクセスできない時のために、連絡用のブログをリンクしました。<br />リンクは固定記事に貼ってあります。<br />ここが見られない際はそちらでお知らせしたいと思います。<br />どうぞよろしくお願い致します。 -- Posted by Sakuya 〔107文字〕 No.18 ]]></description>
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	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:42:03 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2022年2月10日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2022年2月10日<br /><br />今日はサーバーさんのメンテナンスにより、サイトにアクセスできない時間帯があったようです。<br />その間に来てくださった方がいらしたら、ごめんなさい。<br />サイトにアクセスできない場合はここも見られないので、こういう時は困りますね。<br />こんな時のお知らせ用に、少しは別な所と繋げておいた方がいいのかもしれません。少し考えてみます。 -- Posted by Sakuya 〔170文字〕 No.17 ]]></description>
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	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:41:38 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2022年1月3日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2022年1月3日<br /><br />新年あけましておめでとうございます。<br />寅年の目標は、少しでも更新する事です。<br />今年もどうぞよろしくお願い致します！ -- Posted by Sakuya 〔68文字〕 No.16 ]]></description>
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	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:41:13 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2021年12月31日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2021年12月31日<br /><br />2月にサイトを復活させて以来、すごく楽しくやってきました。<br />今年はほとんど更新できませんでしたが、今後はもっともっと創作の方に力を入れていきたいと思っております。<br />動きの遅いサイトでありながら、お立ち寄りくださった方がいらして本当に嬉しかったです。どうもありがとうございました。<br /><br />皆様良いお年をお迎えください。<br />またお会いできる日を楽しみにしています。 -- Posted by Sakuya 〔190文字〕 No.15 ]]></description>
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	<title><![CDATA[ 2021年12月20日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2021年12月20日<br /><br />メッセージを下さった方へのレスです。<br />お返事が遅くなってしまって申し訳ございません。<br /><br />505号室の番外編読みました…様<br /><br />こんにちは。<br />505号室を読んでくださって、どうもありがとうございます。<br />更にご感想までいただきまして、とても嬉しいです。<br /><br />このサイトは開設してから18年目に入りました。<br />まったく更新できずにいた時間も長く、一時はサイトが消失した事もあったのですが、今回お便りをいただきまして、続けてきて良かったと心から思いました。<br />この物語を覚えていてくださった事が本当に嬉しいです。どうもありがとうございます。<br /><br />信二は心に訴えかける手紙を書けるはずの人だと思っていましたが、実際にそうなったようで本当に嬉しく思います。<br />信二の手紙が田辺さんの心を動かし、読者の方の心も動かしたのだとしたら、これ以上の喜びはありません。<br />それは読書家で作文の得意な彼が本当に生きた瞬間だと思いました。<br /><br />「S学園シリーズ」は、わりと曖昧な結末になっていると思います。<br />その後の事は読者の方に解釈を委ねる形で、どのように想像していただいても構わないと思って書いていました。<br />この度その解釈が分かって、興奮を隠し切れません。<br />読者の方がどのように考えてくださったか。それを知る事ができたのは、本当に大きな喜びです。<br />私は信二には幾つもの選択肢があったと思いますし、読者の方にも選択肢があっていいと思っていました。<br />例えば本編で完結していると思っていただいた場合、続きを読まないのもありではないかと考え、奥まった倉庫にそっと番外編を置いておく事にしました。<br />ですが本当のラストを知ってほしいという思いは強かったので、読んでいただけた事が本当に本当に嬉しかったです。<br /><br />ここはネットの隅でひっそりとやっているサイトですが、作品はこの場所にずっと置いておくつもりでいます。<br />一度サイトを消失させてしまったのは痛恨の極みです。<br />今後は二度とそのような事がないように、十分気を付けたいと思っております。<br /><br />またお時間がございましたら、見にきていただけると嬉しいです。<br />熱いお便りをどうもありがとうございました。<br />なかなか更新が捗りませんが、こんなに嬉しいご感想をいただいて胸がいっぱいになり、これからもがんばってやっていこうという決意が更に高まりました。<br />最後のシーンでピアノのメロディまで浮かべてくださった事には、感謝しかございません。<br />今後はもっと努力を重ねて、五感に訴える小説が書けるよう精進してまいりたいと思います。<br />どうもありがとうございました。<br /><br /><br />ふらっと作品を…様<br /><br />こんにちは。<br />小説を読んでくださって、どうもありがとうございました。<br /><br />思い出深いキャラクター。今まであまり考えた事がなかったので、とても新鮮な響きです。<br />作品として特に思い出深いのは、「僕と彼の朝」と「S学園シリーズ」だと思います。<br />自分の中では僕と彼～の萩原くんや505号室の田辺さんが印象に残っています。<br />萩原くんには随分辛い思いをさせてしまったので、そのイメージが強いのかもしれません。<br />田辺さんにつきましては、無償の愛を体現しているいい男だなぁと思っています。<br />考えてみると、この2人はどちらも語り手じゃない方のキャラクターですね。<br />語り手としてのキャラクターでは、S学園308号室の高橋くんが気になる存在です。<br />これは番外編を書くために読み返している影響もあると思いますが、若さゆえの辛辣さが意外とリアルな気がしています。<br /><br />私は思い付くままにどんどん書いていくので、意図はぼんやりした状態で進んでいく事が多いです。<br />ただ恋は人を成長させるという側面は必ずあると思います。<br />物語が意図せずそのような雰囲気になっているとしたら、それは嬉しい限りです。<br /><br />小説を紙で残す事は、考えた事がありませんでした。<br />創作活動はずっとWEBだけでやってきて、他のやり方がまるで想像できません。<br />ですからきっとこれからも、同じような形態で続けていくと思います。<br /><br />100の質問！　そういうのありましたね。<br />100のお題とかもやってみたいですが、せめて10ぐらいにしておかないと挫折してしまうでしょうか。<br />そういうツールって最初に考えた方はどなたなんでしょうね。 なんだかすごく懐かしくて、質問やお題の配布サイトを見に行きたくなりました。<br /><br />楽しいお便りをどうもありがとうございます。<br />ご質問をいただくと、お答えするのにいろいろ考えて有意義な時間を過ごす事ができました。<br />自分でも新たな発見があって、本当におもしろかったです。<br />100は難しいかもしれませんが、出来る範囲でお答えしますので、また気になる事がございましたらご遠慮なくお尋ねください。<br />とても動きの遅いサイトですが、是非また遊びにきてくださいね。<br />どうもありがとうございました。 -- Posted by Sakuya 〔2013文字〕 No.14 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:40:10 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2021年11月22日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2021年11月22日<br /><br />今日は1日オフだから、24時間小説を書こう。<br />そんなふうに思って始まる1日があります。でも現実は、なかなか思うようにはなりません。<br />途中で何かと雑用が入ったりして、全然創作が捗らずに終わってしまう事が多々あります。<br />突然水漏れして水道屋さんを呼ぶ事になるとか、1本の電話で外出を余儀なくされてしまうとか。<br />生きていくために必要な事があまりにも多すぎて、好きな事に費やせる時間は本当に限られていると最近つくづく思います。<br />だからこそその限られた時間を大切にしていきたいと思うのですが、まずは創作に費やせる時間がもっと欲しいです。<br />そんな事を考えていた時、ふと見つけたのが「時間のないサイト運営者リング」というものでした。<br />見つけた時には、ここまだあったんだ！　と思ってすごく嬉しかったです。<br />このバナーを貼っていたサイトは多かったので、きっと見覚えのある方もたくさんいらっしゃると思います。<br />見つけた記念に貼っておきます。<br /><br /><img class="embeddedimage " width="200" height="40" src="http&#58;//usamimi.info/~bokunokimie/cgi-bin/diary1/images/20230703003527-Sakuya.png" alt="20230703003527-Sakuya.png"> -- Posted by Sakuya 〔425文字〕 No.13 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:34:15 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2021年10月14日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2021年10月14日<br /><br />旧サイトがリンク切れになりました。<br />移転のお知らせから1ヶ月経ちましたが、新サイトへ辿り着いていない方はいらっしゃいますでしょうか。<br />サーチ様のデータは新サイトで登録してありますので、そこで気付いていただけると良いのですが。<br />あまり意味ないかもしれませんが、とりあえず新サイトのURL貼っておきますね。<br /><br /><a class="url" href="http&#58;//usamimi.info/~bokunokimie/" title="http&#58;//usamimi.info/~bokunokimie/">http&#58;//usamimi.info/~bokunokimie/</a> -- Posted by Sakuya 〔199文字〕 No.12 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:33:05 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2021年10月4日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2021年10月4日<br /><br />メッセージを下さった方へのレスです。<br /><br />そうでした…様<br /><br />こんにちは。お便りありがとうございます。<br />サイトの移転は少し前に思い立ちまして、そこから一気に移転作業へと突っ走りました。<br />本当に突然の移転となってしまいましたが、労いのお言葉をいただいて嬉しかったです。どうもありがとうございました。<br /><br />308号室は、灰色の決着という色合いが濃かったように思います。<br />番外編を書くのに躊躇してからは、読者の方の解釈に任せようと思っていました。<br />ただ今になって読み返してみると、やっぱりあの後のエピソードを書いてみたいという気持ちになりました。<br />個人的には、曖昧なラストは嫌いではありません。<br />でもきっと、何かやり残したような感覚が心の中に残っていたんだと思います。<br />308号室は書くのがとても難しくて、自分にとっては挑戦だったのかもしれません。<br />番外編も難しくて書けなかったのかもしれませんが、新たに挑戦してみたいと思っています。<br /><br />小説全部読んでくださったのですか！<br />とても嬉しいご報告どうもありがとうございます！<br />いえいえ。ご感想をいただいて嬉しい事はあっても、キモいなんて思う事は絶対にないですよ。<br />いつも作品をすごく理解していただいて、嬉しさと喜びでいっぱいです。<br />励みになっているのはこちらの方です。いつも気にかけていただいて、本当にどうもありがとうございます。<br />またお時間がございましたら、いつでもふらっとお立ち寄りください。<br />これらからもどうぞよろしくお願いいたします。 -- Posted by Sakuya 〔650文字〕 No.11 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:32:37 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2021年9月29日 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2021年9月29日<br /><br />メッセージを下さった方へのレスです。<br /><br />505号室の番外編…様<br /><br />こんにちは。<br />505号室の番外編読んでくださったのですね！　どうもありがとうございます。とても嬉しいです。<br />505号室は思い入れのある作品でして、移転作業中に読み返したところ偶然番外編を発見し、思い切って公開する事にしました。<br />本編はシビアな現実が晒されて終わった雰囲気でしたが、最後は明るい兆しが見えて作者も少しほっとしました。<br /><br />最初にS学園の構想が浮かんだ時、これは絶対不健康な場所だろうなとリアルに思いました。<br />実際にこんな所があったら、小説の中のような出来事が本当に起こりそうだと思って書いていた気がします。<br />ただ人間はどんな場所にも適応しようとするはずなので、それが成長に繋がっていくのかもしれませんね。<br /><br />なんと308号室も読んでくださっていたのですね。恐縮です。どうもありがとうございます。<br />308号室につきましては、実は本編の終了時にすぐ番外編を書くつもりでいました。<br />ただいろいろと葛藤があり、躊躇したまま長い時が過ぎてしまいました。<br />しかしこれも移転作業中に読み返しまして、やはり本当の完結編を書くべきだと思い至りました。<br />308号室は本編に少し修正を加えた後、番外編を書きたいと思っています。<br />元々構想にあったものですので、ここらへんでけじめを付けてしっかり終わらせたいです。<br /><br />素敵なコメントを頂きまして、どうもありがとうございます。<br />ここまでしっかり読んでくださって、本当に嬉しいです。<br />移転作業も一段落しましたので、今後は少しずつでも更新を重ねていきたいと思っております。<br />是非またお立ち寄りくださいね。いつでもお待ちしております。 -- Posted by Sakuya 〔726文字〕 No.10 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:32:13 +0900</pubDate>
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