ルナの日記帳
- 知名度
- 形状
- 深めの緑色に月と花のイラストが描かれた日記帳
- カテゴリ
- 製作時期
- 概要
- ルナが冒険者になってから(旅に出てから)つけるようになった日記帳。 日々の出来事や、依頼中にあったことなどを記録している。「なのです」口調なので、読む人によっては読みにくいかもしれない。
- 効果
由来・逸話
R7.8.22 砂塵の宮殿
(編集中)
| 一緒に冒険した人たち |
|---|
| アトラ、セレスティア、ルナ |
R7.9.3 地底へようこそ
(編集中)
| 一緒に冒険した人たち |
|---|
| アトラ、レヴァン、ケイナ、ルナ |
R7.10.5 Deceive Per Second
この間の依頼の後、ゴーレムさんが作れるようになったのです!ゴーレムさんを作るの、とっても楽しいのです!
ゴーレムさんの名前は、くもさん、というのです!ルナのことも乗せてくれる、優しいゴーレムさんなのですよー。
くもさんをこねこねしたり、くっつけたりして組み立てていたら、ケイナさんが声をかけてくれたのですー。そこにレヴァンさんも来てくれて、みんなで、くもさんが完成するのを見てたのですが、そこに、依頼の途中で帰って来てしまった新米の冒険者さんたちがいたのです。
ギルドの人の話によると、その新米さんたちは、魔動機文明時代の遺跡を見つけたのですが、強い魔物がいたので、勝てないと踏んで帰ってきたらしいのです。
その判断が出来る冒険者さん、とってもえらいのです!
代わりに、ルナたちがその情報を買い取って、遺跡の調査に行くことになったのですー。
アトラさんがいるのも、くもさんに乗って見つけたのです!
みんなで遺跡探索なのですー!
遺跡は、西と東に別れた塔になっていたのです。
西の塔に、爪の長い何かがいたと聞いていたのですが、行ってみると、幻獣さん(ハーミットマンティコア)がいたのです。お話が出来そうな気がしたので、こんにちはー!って、妖精語で話しかけたら、お話がちゃんと出来たのです!
なんでも、西側の塔に住んでいて、住処を荒らされたくないと言っていたのです。仲良くなれるかなーと思ったのですけれど、警戒されてしまって、仲良くなれなかったのです…。
ルナたちは、無駄な争いはしたくないので、西の塔は床も抜けてしまっているので諦めて、東の方の塔に入ることにしたのです。
東の塔は、西の塔よりはきれいな状態だったのですが、そこにはさっきの幻獣さんとは別の魔物(ドーンリッパー、ガストビショップ×2)がいたのですー。
しっかり準備を整えてから挑んだので、そんなに苦戦もせずに、無事に倒すことが出来たのです!
1階には目ぼしい物は特に見つからなくて、2階にも特に何もなかったのですが、3階に行ってみると、情報になりそうなものとか、お金になりそうなものがたくさんあったのです!
でも、扉もあって、西の塔に続く通路になっているみたいだったのです。
なので、先ずは危険をなくさないといけないので、通路に行ってみることにしたのですよ。
扉越しに音を聞いてみたら、通路はすごーーーく静かだったのですが、通路に出てみると、何だか空間が歪められて、無理やり端と端をくっつけて、同じ所をぐるぐるしちゃうようになっていたのです。
このままだと仕方ないので、元いた場所に戻ろうとしたのですが…後ろから急に魔物(ドーンハルシネイター)に襲い掛かられたのです!
さっき戦った魔物より手強そうだったのですが、ここまでの経験があったからなのですね。ルナたちは無事に、魔物を撃退することが出来たのです!
ルナたちは、少しずつ強くなっている…ということなのでしょうか?
そうだと嬉しいのですね!
それにしても、ルナはなんだか、誰かに首根っこを掴まれたり、抱えられることが多い気がするのです。どうしてなのでしょう?
| 一緒に冒険した人たち |
|---|
| アトラ、レヴァン、ケイナ、ルナ |