12月 22, 2009
なるほどそういうのもあるのか!!!!11!
ところで、仏教の最終目的は解脱だと記憶しているのですが、記憶の真偽はさておき、解脱するには悟らないといけない。
でもこの間考えた絶対と相対について当てはめれば、簡単に悟る事ができて、人間は愚かだという事に気付く。
仏教なんてチョロいぜっ
でも悟り=世の中が無意味だと知る事なら、私は悟れているし、案外昔から人類は滅ぶべきと思われていたのかも?
知識を得て共有している事は、何か動物として変なんだよなあ。
ここら辺の話は大きすぎて全部書く気にもならないけど。
ま、滅ぶべきって言っちゃう気持ちも分からないでもないけど、私はそうは思わないナ。という事だけ。
私、論法学べば真面目に宗教開けるんじゃね?
個人の思想・主義だから広めるつもりなんて無いけどネ。
12月 21, 2009
ばばばあばばばプロット作成中。
明日からでも部屋の掃除を始めようー。
とか二行日記にしたら怒られるかしら。
誰にって? ──俺の良心さ!!(エー
そんな私でした。どんな日記だ。
たわしとか書いてしまいましたとさ。
12月 20, 2009
そこが私の家だから。
でもそーんなーんじゃダーメっ と分かっているのですが。
書きたかった気がするんだけど別にこれが書きたかったわけじゃなかったのかも、と思って方向転換。
やっぱり書きたいのはこっちなんだとネ。
前に書いていたハイファンタジーなのですが、良いアイディアを思いついたのでこちらをば。
いやホント、今書いてるのは完成間近なんだけど、餅部がもう無い。わかったよ、うん。やっぱり餅部ないよこれ。
正直に言ってプロット無しは「型」を覚えてしまった今の私にはキツい。
まあ要するに、当初の変なコダワリは捨てたのだから、好きなもの、書きたいものを書けばいいんだなーと思い至った。
こりゃ書けんと思って放置したって、後で使えるしー。
やっぱり書きたいものを書くのが一番! ですよねー!
妥協と取れる結論が出ても、すっきりできるのには変わりないでござる。これで移れる。
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思考 by yui
12月 19, 2009
波だからである。
世界の全ては波で説明できるらしいですよ。すごい! 説明できた! 私です。
左手小指を深爪してしまってモンタナブルーです。ロシアンブルーです。ブルーマウンテンではない。
そんなわけですが、痛い。痛いよー。
ピアノ、タイピングと指を駆使しまくりな私にとって一本でも深爪すると死活問題。
痛い……
12月 18, 2009
ちょっと前に音楽記号は日本語で精細に書いたほうが~とか書いた気がしたけど、マイナーなのとちゃんと前置きしていた。
だから話題としては全く当てはまらないのですが、例として音楽記号は自国語で書いたほうが効率的なんじゃないか、という問題を提示します。
たしかにある一方(初心者、自国民)では効率的ではある(相対)。
でもだいたいどういう表現をするか頭の中にあったり、統一規格(絶対)を知っている人には、いらない。長くなったり曖昧になる。
(たまにしか使われないようなマイナーな楽語は前に書いたとおり、意味を書くべきだと思うけどね)
物事には大抵、絶対は存在しないから、する場合はそれに従ったほうが効率的。
対人関係や生き方でも同じ事が言える。宗教も云々
ここであーいやなんか違うなと気付く。
この題目は、前のオトナ語と同じでまだ細分化しないと解けない。
また気が向いたときに追求しよう。
そんなわけで、今回のお話は「物事に絶対はあまり存在しない」という事でした。
理解すると生きるのがチョッピリ楽になりますよ。
いや間が繋がってないけど書くのが面倒で……
どうして唐突に書き出したかというと、高校の時に先輩に言われた事を思い出して「あれって先輩が間違ってるじゃないか」と思ったので。
私のピッコロの最高音域が噪音(楽語的に言うと音程の境目が不確かな事)と言われたのですが、私には余裕で聞き取れるんですよね。
んで、その先輩は弦なわけ。普段ギコギコしてて、こっちはアンタの音が聞き取れないよ……状態だけどそこはオトナの対応で言わなかったのですが……もとい二個上はアホばかりだったから言ったら面倒なことになった。
ようは、耳の成長方向が違うから、というかピッコロ吹きの耳は特別なんですよ。
んでもって弦の耳も特別。
かたや最高音特化、かたや最低音特化。
聞き取れるはずがない。故に先輩が間違ってるじゃないかと。
それとは関係ないけど吹奏楽において弦の必要性が感じられないのですが私だけですね。
たぶんオケアレンジをやるようになってから出てきたんだろうけど、それって卑怯なんじゃと。
特にピッツィカートなんだろうけど、それじゃあチェロだって入れたっていいジャン?
ググった限りでは明確な歴史は出てこなかったし……
誰か弦が入っている明確な理由を私に示してくれ。
そうそうあと言いたかったのが、歴史も絶対的なものではないということ。
普通は理解できると思うのですが、歴史は事後に書いたものであるから、主観が入る。
ある一方ではこうだけど~みたいな、マア上手い言葉があるもので、勝てば官軍負ければ賊軍というわけです。
いくらでも捏造し放題。
だから私にとって、歴史なんてものは空想と同じ扱い。
だからって嫌いなワケじゃないけど、覚えるつもりはない。行った事のない土地に興味がないのもそういう理由かも。
人だって、絶対的じゃないから興味がない。
もしかしたら私の価値観はそこから来ているのかもしれない。
ナンテネ。無条件でまず突っかかる人の心理がわかったかもしれない。
ごちゃごちゃ書いたけど、ようは
自分が信じる自分を信じろってワケですよ。なんというグレンラガンオチ。
グレンラガンはたまに私の言いたい事を先に言っているから困る。
だけどそれも、他の人からみたらまったく違った意味に取れたりするんですよね。面白い。
誰もかれも、自分たり得ないのですから。
自分が特別なのではなく、自分と同じ人は存在しえない。こう考えると理屈が通りますね。
完全無欠に関係ないのですが、筆記体ってどうやったら
左に傾くんだろう……左利きだったのかな?
それにしても怖いっすね。真実かどうかを調べるだけで罪になる、そんな世界。
私はユダヤが嫌い。また、ナチスの謎に興味がある。
ナチスのようにあるべきとは思わないけど、今も非人道的(笑)な研究をしている組織があると信じています。
倫理人道なんてものも結局はその時々の人間が決めている事で、しかも相対ですらなく、感情論な事がままある。死ねばいい。
夢がない、夢がねえよ。
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思考,
音楽 by yui
12月 17, 2009
FFVIII発売日にロックマン10が欲しいと言う春陽屋クオリティー。
何故か10もFCグラだけど、このままいくのかしら。個人的には好きだからいいのだけど。
それよりもMegaMan2.5Dが気になるけど続報はマダカー。
あと今日は試される大地の美味い芋で肉じゃがを作りました。えらいおいしさ。
さと様の木箆さばきが光る。
12月 16, 2009
そして気づく。
まだ六時にもなっていなかったと……
さて、プライミーバル一章を見終わりました。
と書いて突然話題が反れるのですが、英語はやはり欠陥言語だと思うわけです。
ダッテサー「一章」とか「一期」に当たる「Season」の意味を、どうして季節と同じなのかと思って調べてみたんですよ。
そうしたら、単語としてだけで八個も意味がある。熟語として考えた場合じゃなくて、単語として。
これじゃあ直訳が簡単にはいかないわけだし、ネイティブでさえ意味が伝わらないだろう、と思うわけです。
一個一個の意味が「周期」とかに似てはいるものの、一個一個の意味はてんでばらばら。
教育制度の問題もあるけど、識字率低いしナ、外国は。
日本語は日本語で同音異義語とかがあるから、結局はネイティブ有利言語なわけだけど。
でも日本語は偏と旁から「これヒント! ヒントだよ!」という意思が感じられるし、私が好きだから最強。なんて理論。
話はもどってプライミーバル。
いやはや、前に一章を放送していた時に断片的に観ていただけでも面白かったのですが、じっくり観ても面白い!
迫る危機の中でも笑いがあったり、葛藤があったり、嫉妬や願望が渦巻く。そして衝撃の二期への引き……
BTTFの平行未来とほぼ同じ展開ですが、やっぱりワクワクする。
こんなステキなシナリオのドラマが日常で放送されている生活が羨ましい。
フルハウスしかり、私にとって未知のジャンルである海外ドラマ。
しかし何から観たら良いのか分からない海外ドラマ。
そういやさと様もハマっていたOCも海外ドラマ。
Xファイルとかスタートレックも海外ドラマだ。
世界はこんなにも海外ドラマにあふれていたんだ! 気付かなかったのは僕らのほうだったんだ!!
さて、明日から撮り貯めた二章を観ます。
突然日常に戻るわけですが、眠い時にする事は寝る準備だと、今更気付いた私でした。
眠い時に何か作業をするほど効率の悪い事はないですね。
明日は早く起きようと、これまたデキレースをする私だった。実はこのパターンを気に入ってしまったのかも。
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感想類,
日常 by yui
12月 15, 2009
昨日の深夜にやっていた映画「悪魔の追跡」鑑賞。
長期休暇にキャンピングカーで出向き、宗教的儀式(殺人)を目撃して追いかけられる話。
何がすごいって、登場人物の不注意具合がすごい。
古い映画だからというのもあるけど、みんな超不注意。フラグ立てまくり。その度におどろおどろしい音楽。
ホラーを見慣れた人だと、絶対これ車に隠れてる! とか思うけど、乗ってはいない。常套手段だけど、やっぱり怖い。
無用心な女、忠告を聞かない男、本当に見本のような登場人物たちが、見本のような追跡ホラーをやらかす。
でも追跡者のほうは「何かの崇拝者」という不気味さがあるのに、カーチェイスを繰り広げたり迂回標識を出したり、妙に現実的。
今だと車の破壊とかCGでやっちゃうけど、さすが古い映画、全て実写。
CGを否定するつもりは無いけど、やはり迫力や臨場感が段違い。素晴らしい。
最後は切り抜けたと見せかけ、ファイナル・デスティネーション的な「どこまで逃げても付き纏う」エンド。絶望的。ステキ。
安易やご都合なんでもござれで適当に見えるシナリオだけど、その分かりやすい所が良かった。
最初は1/3だけ観るつもりだったけど全部観てしまった。
次の週が「非日常的な彼女」なのはギャグですよね?
12月 14, 2009
ゲームセンターCXのFFXIII動画みたけどクソゲー臭しかしねえ……私です。
どこがと問われれば、見た瞬間にやる気が無くなる広さと答えるかもしれない。
個人的には6→8→の進化系に見えるナ。ありゃ、ない。
FF外伝みたく、別タイトルで出せばいいのになあと思う私。
ま、どっかで見た言葉「いっぱいあるんだから好きなゲームすればいいよ」が私的真理。
だけどなんちゅうか、昔よくしてもらったお兄さんお姉さんが理不尽な殺され方をしたというような感情が似合うカナ。
いや、引きこもりになったでもいいや。そんな感じだから、いちいち突っ込みたくなるのでござる。悲しい。
12月 13, 2009
とあるコラム書き(少し気に入っている)の人のブログを読んで思ったこと。
いつものように、こうあるべき! と思っているわけではないのであしからずんばよしともせず。そんな言葉はありませぬ。
ゲーム関連の人なのですが、なんとはなしにブログを開いて読んでみようと……
ま、読んだわけですよ。
何故かTwitterから政治の話まで、日記的な物まで網羅している。
もちろん本業と掲げているゲームについても書いているけど、圧倒的に関係ない話題のほうが多かった。
私はなんだか悲しい気分になりながらタブを閉じたのであった。
なんかサア、こう、仕事で使う名前で書いているブログでつらつら話題を変えつつ書いているのはどうなんだろう。
日記は悪いとは言わないし、むしろファンなら読みたいものだけど、ゲームコラムの人の政治的考えとかどうでもいいよ、と思ってしまう。
でも別にどうでも良いような気もしますね。
なんだろ、ブログ書きとして自分の考えが合わないだけかも。
ともかく、名前ってのは大事にしたいものですね、というお話。
作品が好きでも、人格が相容れないと嫌われてしまう事もあるんよ。
12月 12, 2009
日々のタイトルがよく尽きないなと思う私ですが、たぶん同じのあるし適当すぎるのもありますね。
ここの所Ave10↑で嬉しいなーとかなんとか。
そんな意味のないロードオブ日記をつける私でした。
12月 11, 2009
二度手間三度手間になる事を言う。
類義語に「横着の封じられた鋏」がある。
昨日の日記に書いた宣言どおり、六時に起きられました(エー
なんというデキレース……まさに結果がわかっている。
明日も六時台に起きるぞ!(これまたデキレース
そんなわけでデキレースと八百長の違いについて。
意味的にはほぼ同じ、故事由来か造語かの違い。
ですが、今度は造語について気になってきます。
造語は文字通り造られた言葉なわけですが、作られていない言葉が、そもそもない。
そういう意味では造語という言葉は矛盾に満ちた単語でありますね。
話は戻りまして、ま、どちらも似たような意味だけど、微妙に使い分けられていますよね。
そして類義語に存在するであろう「談合」について。
こちらは横文字に言い換えるとカルテル。よく私が馬鹿にしているオトナ語ですね。
余談ですが、クズニュースやらで「闇カルテル」やら「不正カルテル」と言いますが、そもそもカルテル自体が日本の法律では不正となる場合がほとんどです。なので、二重の意味になっているので使ったら恥ずかしい言葉です。
“談合とカルテル”、オトナ語には珍しく、意味が完全一致です。
談合の文字から分かるとおり、集まってヨロシクやる、というのが談合の意味です。たぶん、法律で罪と定められていなかった時代の言葉ですね。中に悪い意味が含まれていないです。
元々ある話し合うというそのままの単語に、ヨロシクする事の意味が付与されたのかもしれませんが。そこら辺は私の埒外。
ま、表意はしていると思われます。集まってモニョモニョするという行為には違いないし。
それがオトナ語のカルテルとなると、話が違ってきます。
まずカタカナは表意文字ではないので、意味を知っていなければ理解できない。これが私がオトナ語を嫌う最たる理由。
また、カルテルという単語は音感が良く、悪い意味が含まれているように聞こえない。これが副次的な理由かな。
一つ目の理由で排除するには十分な理屈だと思いますが、二つ目の理由もかなりある。
故に、私はオトナ語”カルテル”はいらないと断ずる。これが一つの真理である。
先に書いた”デキレース”と”カルテル”の違いは何か。
デキ(出来)レース(試合)と書くと分かりやすいかもしれない。つまり、デキレースという言葉は表意語(私が今作った言葉)なんです。
同じく先に書いた理由から「造語」という言葉は使いたくないので「新語」と言い換えますが、デキレースは新語。
そしてカルテルは新語ではなく、和製英語(ドイツ語だし意味がちゃんと伝わっていないけど)、つまりもどき。
何のために使われるのか明確な理由が無い、これが、オトナ語がいらない明確な理由だと結論付けて良いはず。
また、オトナ語と新語の決定的な違いだと思う(デキレースが必要かはさておき)。
以上証明終わり。
やっと、やっと明確っぽい基準を書き出す事ができた!
全てがこの例に当てはまるわけではないけど、これで大半のオトナ語を排除する理由になる。
そんな事を書いていないで小説を書きなさいといわれたのでこれにて解析終了。
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言葉 by yui
12月 10, 2009
誰もやらなくなる事である。
なんとか……強制的に午前中に起きる事に成功したでござる! 天晴れでござる。
明日は朝早くに起きるんだ……と事実を知ってからあえて書くこのあざとさ。
ついったーで書いたとおり、睡眠時間が少ないと腕の体力が回復しません。
この頃妙に体力的な限界を感じるのは運動不足か……
少し鍛えよう、と思っても雨続き。今年の天気は意味が分からない……
マジでこの不満をどうしたら良いのかわからないから困る。試される大地に帰りたい。
12月 9, 2009
今は大丈夫でも、絶対あとで眠くなる。 チャキーン
私です。
夜中の三時に「暇」という言葉を使うのが適切かどうか分かりかねますが、とにかく暇だったんです。
でですね、ROのsageのクエストがちょうど全部終わったんですよ。
だから、買出しがてらにネカフェへGOGO。
そこそこ時間がかかるはずが、三十分で終わりました。あらん。これで84の94%に。端数とアニバーサリーでずいぶん計算がずれたけど気にしません。
そいでもってルンルン気分でドンキホーテへGO……したまでは良かったのですが、何故かシャッターが閉まって不穏な空気。
あれだけ普段にぎわってるんだから潰れるはずはありんせん、と外周を回ると……「営業時間朝9時~4時」という張り紙を見つけました。
その時ちょうど、4時。
後三十分早く家を出ていればああああとなりました。
妙なところで不況の荒波に揉まれてしまいました(真実はどうであれ
ま、24時間やってても人なんて絶対きてなかったでしょうし……二時でさえ全然人がいませんでしたよ、前。
悲しくなってきちゃったよお……とかなんとか。
ROに戻りますが、sageはマジWIZ系の天井突破しました。今まで83が一番上だったからね。
教範が残っているうちに鳥人間へ行き、85に。やっぱりsageの殴りポーズはかっこいい!
そんな、愛しさと切なさと力強さを感じた一日。
それにしても一年ぶりの30Day課金だけど、イマドキのMMOと比べてもROは全然色あせないのナ。
まーウチらペアでも感じるぐらいにプレイヤーの強さが天井に達してしまっているけど。
こう、プレイしていると買い替えをしたくなる装備が追加されているのがまたニクい。
本国でバランスブレイカーといわれている装備を未実装のままにしたり、配置や経験値の底上げを独自にやってみたり。
常時不満爆発状態だった癌運営がどうしてここまで良くなったのか……
良く言えば「ぬるま湯的心地よさ、バランス」悪く言えば「心くすぐる集金」……いやこれは悪く言ってるのかな。
とりあえずBOTらしきもの、またはBOT露店が無くなったのもすごい。
日本でぶったたかれたR仕様も、本国に文句言いに行くぐらいの頑張り。
ホント、何があったんでしょ。
後は時間課金と1Dayがネット購入できるようになって、垢間キャラ移動が実装すればなーというぐらい。
欲を言えばペア用インスタンスDおくれ。
あと上位二次で完成されているせいか、三次のグラがヤヴァイぐらいか。特にルナ子とかルナ子とか。ロナが最強すぎるでござる。
ア、♀アクビだけは特別ナ! ありゃ廃プリより強い……
あとサンサーラナーガ的MMOのEDを考えたのですが、そのキャラが作られた時の姿のまま出てくるってのはイカガでしょうか。
倒せばEDのBOSSが待ち受ける所に転送される前に、プレイヤーは全ステータスMAXに。
「アノコロ」の自分を倒して、ED。
レベル所持品全リセットで生まれ変わる。フィールドはおろか町にも最強Mobのみ配備。
(ROの場合)課金している全プレイヤーがクエストを終えたら、ヴァルキリー様光臨。Mobが排除され、世界が平和に。
最後にヴァルキリー様に抱かれてヴァルハラへ。
みんなで記念撮影して真ED。
なんという切なさ。ダメだなこりゃ……
ソウソウ、久々の夢。
この頃、見てはいるけど覚えていない夢が多かったですが、久々に覚えていました。
漫画家になって、編集部から逃げ回る夢。
ひどすぎる……。
そしてその理由が「描くのが遅いから」という。
モノが絵という事以外、妙に現実味のある内容ですね。アアン。
12月 8, 2009
キリッ 系は落差が面白いんだと最近気づいた私です。
狂わすのは簡単でも直すのは難しいってのは、やっぱり体にリズムがあるからなんでしょうかね。
昼夜逆転がなかなかなおらぬぇー。
あと年末には大掃除するぞ!
12月 7, 2009
映像作品で泣くこと自体が稀な、そして男の友情で(オヤジ除く)泣くはずがないと思っていた私が、プライミーバルで泣いてしまった!
風呂で観ていたのですが、汗と混じってなんだか大変な事に。
コナーかっこよすぎるよ……
アビーも男らしくてかっこよかったけど、少し株が下がった。ていうかコナーかっこいい。
それに伴って八月? に結末が決まらなくて書き出しで一旦ストップしていた作品の着想を得る。
書き出しで止めておいて正解だった。
180度とまではいかないけど、60度ぐらいは曲がった。
登場人物も一人カット予定、一人は性格がひん曲がった。
でもかなり面白くなったと思うなあ。足りないパーツはない感じ。設定が強固になった。
話のタネ、は割りとというか、全体像が分からないからなんともいえないけど、たぶん人より多く、早く出るほうだと思っている。
ただそれを育てる技術が未熟すぎるから芽も出ねーってだけで。
やはり話を考える時は色々読んだりして取り込んだり破棄したり、キッチリカッチリプロットを組んで、それから臨むのが私のタイプっぽい。
適当プロットだったりプロット無しだと大変な事になる。
ホント、大変。
シーンの配分とかはホントセンスによるだろうから、鍛えるしかない。
考える時間も無駄じゃないってコトだ。
有名作品を頭の中に並べて黄金比を探るっていうかね。そんな感じ。
好きな物を書いてるから分析型とはまた違うけど、なんだろ、解読型とでも自称しておこう。
ラノベのテンプレは学園モノだけど、私は学園モノが苦手というか好きじゃない。だから学園パートはひん曲がる。
そんなワケで、次なる一本は勝手に神聖化していたハイファンタジーに決定。
本当は富士見に合わせたいけどそんなに固まってなくないからなあという打算。
学園→学園→学園→ファンタジー→学園 だとちょっとキツい。好きなものが書けない。
むしろ私の学園モノは学園モノにして学園内ではこれと言って何をするでもないから、必要ない。
だから私の書く主人公たちは皆々一様に授業中に寝るのサ、と実経験を反映させている。
長ったらしく書いても仕方がない。頑張ろう。
そうそう、次のって書いた所がポイントアル。気合で今月中に今書いてるのは上げる。